捨てるものはだいたい捨てた

いらないモノを捨てて快適な生活を目指すブログ

【買い換えた】さよなら、下着ジプシー

どうもお久しぶりです。

最終更新が6月との事で、約5か月ぶりの登場です。

自分のやりたい事で独立をしようと思い立ったものの、金銭面での事情からなかなか前に進むことが出来ず、一旦仕事をしようと思っていた矢先に以前事務の仕事をしていた会社から声がかかり、7月から週4で事務のバイトをすることになりました。

お仕事が出来て、お給料が頂けるありがたさを噛み締めつつも、通勤で片道2時間混雑した電車に揺られるという大きな負担が襲い掛かりまして、ブログを書く事も見る事もままならないこの5か月でした。

 

さて、久しぶりのブログが下着の話で恐縮ですが、書きます。

 

*******

*今回は女性特有の体型・下着の話が出てきます。
 苦手な方はご注意ください。

 

以前、こんな記事を書いた。

nekonokoneko.hatenablog.com

 

自身のスタイルの問題で、私は毎回毎回下着を買うのが苦痛だった。

しかし前回ノンワイヤーブラという画期的なものに出会い、これでやっと下着のサイズで悩むことがなくなった、という内容の記事だ。

 

そろそろまた新しい下着を買わなくてはいけない頃合いになって来たので、先日買い物へ出掛けてきた。

 

某有名下着屋Wのアウトレットへ。

 

もちろん今回も、サイズに悩むのが嫌なので、ノンワイヤーを探していた。

 

それはすぐに見つかり、いそいそと試着させて貰った。

 

しかし試着して愕然。身体に合わない。

 

これはどうしようもない…と試着室を後にすると、少しだけご年配のフィッターさんから声をかけられる。

「いかがでしたか?」

 

私は少し緊張しながら

「ちょっと合わなくて…」

と良い淀む。

 

実は試着室へ入る時に

「もしよろしければ拝見しますよ」と声をかけていただいていたのだが、スタイルのコンプレックスが激しすぎてお断りしていた。

 

今までもそうだった。

専門の方に見て貰えれば、下着を買うのにこんなに苦労することはなくなるのは分かっているのに、コンプレックスが邪魔をしてお願いすることが出来なかったのだ。

 

しかし今回は私の心の様子が違った。

『なんか…この人だったら大丈夫な気がする…』

なんとなく直感でそう思った。

 

長年悩み続けていた癖に、拒絶し続けて来たフィッターさんの存在。

しかし今回は頼ってみようと思ったのだ。

 

勇気を出してそのフィッターさんに伝えてみる。

「実はかくかくしかじか…なかなか合うものが見つけられないんです」と。

 

するとフィッターさんは

「皆さんそう仰るんですけどね、きちんとサイズ測って試着したものを見せていただければ合わないなんてことはないんですよ」と、とても心強く答えてくださった。

 

もうこれは全てお任せしよう!と、フィッターさんに言われるがままにサイズを計測。

そして一緒に売り場を回りながら

「貴方はこういう形のモノの方が合うと思うわ。

 デザインはそうね、ボーイッシュだけど品があって華があるから、こんなのとかこんなのとかが良いんじゃないかしら」

と、サササっといくつか見繕ってくださった。

品があるだなんて嬉しい言葉を投げられて、正直私はもう一生貴方について行きます、と心から思った。

 

そして選んでくださったものを試着して見て貰うとあら不思議。

 

ものすごくフィットしている…!

なんで…!?

今まで自力でいくら探してもダメだったのに…!!!

 

それもそのはず、今まで自分で選んでいたサイズと比較するとアンダーは-5㎝、カップは+1カップも違っていたのだ。

 

そりゃ、合わないはずだ…

 

もう完全にこのフィッターさんのいう事に従おうと決めたねこのこ。

 

デザインもフィッターさんが見繕ってくださったものを言われるがまま購入。

 

3set購入して予算より5,000円ほどオーバーしたけれど、それでもアウトレットという事で定価で買うより60%もお安く購入することが出来た。

 

ちなみに今回、サイズの面でもかなり目から鱗だったのだが、それ以上に目から鱗だったのが下着の洗い方だ。

 

私は今までネットに入れて洗濯機で洗っていたのだが、実はブラジャーは洗濯機は絶対にNGらしい。

 

【望ましいブラジャーの洗い方】

・洗面器などにお湯を張ってボディソープを数滴溶かす。

・下着を入れて軽く押し洗い、その後少し漬け置き。

・綺麗なお湯にくぐらせてすすぐ。

・脱水も洗濯機は使わず、タオルで水分を吸い取る。

・干すときは中心をハンガーにかけて干す。

 

この洗い方をしていれば型崩れが防げて、いいものだったら10年は持つとの事だ。

今回購入したものも、5年は絶対に持つわよ、と言われた。

 

今まで年に数回しなくてはいけなかった下着選びだが、この洗い方を守れば数年は買い換えに行かなくてもいいと思うだけでどれだけ心が救われるだろう…。

 

それに加えて今回のこのフィッターさんの存在。

 

もう、私は下着選びに辛くならなくて済む。

 

さよなら、下着ジプシー。

 

何事も、人に頼るという事が大切だなと改めて学んだのだった。

【作ったもの】梅シロップの作り方

先日梅シロップを作り始めた、という記事をちらっと書いた。

nekonokoneko.hatenablog.com



この時の梅シロップが完成し、とても美味しくできたので、覚書として作り方を残しておこうと思う。

 

用意するもの

・梅

・砂糖

・瓶

・竹串

 

※注意点等

①梅は青梅でも完熟梅でもOK

②梅と砂糖は同量

③砂糖の種類は何でもOK

 粉状の上白糖やグラニュー糖が溶けやすくて良い

 砂糖の種類によってシロップの味が変わるのでお好みで

④瓶の大きさは内容量より大きなものを使う

 例えば、梅と砂糖を1㎏ずつ、計2㎏分を作るのであれば、瓶は4㎏サイズを使うと◎

 

作り方

①梅を綺麗に洗い、数時間水に浸してあく抜きをする

 

②あく抜きが終わった梅の水分をよく拭き取り、ヘタ取りをする

※ヘタを取る際、金属製のモノは使わない事

 (梅は金属を嫌うらしい)

 

③ヘタ取りが終わった梅をジッパー付の袋に入れ、一晩ほど冷凍する

※冷凍することにより梅の繊維が破壊され梅エキスが出やすくなる

 

④瓶を熱湯消毒し、しっかりと乾燥させる

※火傷に注意

※ガラス瓶にいきなり熱湯をかけると割れる可能性があるので、一度瓶をぬるめのお湯で温めてから熱湯をかける事

※乾燥させる際、アルコール(焼酎等)を含んだキッチンペーパーなどで拭いてから乾燥させるとなお◎

 

⑤消毒した瓶の中に、梅と砂糖を交互に入れていく

※砂糖の溶けが遅いと発酵の原因になるらしいので、砂糖は後から少しずつ足してもいい

↓私は瓶のサイズを誤った為梅と砂糖が入りきりませんでした

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⑥冷暗所に保管し、7~10日ほど待つ

※毎日1~2回ほど瓶を振り、砂糖が溶けるのを促す

 

↓我が家の梅シロップの経過をご覧ください

二日目:砂糖と梅を少しずつ足してます

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三日目:ぐんぐん梅エキスが出てきて、すでに美味しい

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四日目:三日目に比べて梅の実がしわしわ

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五日目:ハプニング発生

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※室温が高すぎて、五日目に発酵が始まってしまいました。

 水位が上がってるのが分かるでしょうか?

 この後あわてて発酵した際の処理を行って事なきを得ました。

 その処理方法は後述します

 

7日目:発酵した後は冷蔵庫に保管

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⑦シロップが出来たら梅の実を取り出して完成

十日目:完成

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以上である

 

途中で発酵してしまった際の対処法

私は保管していた部屋の室温が高すぎたため、五日目に発酵が始まってしまった。

発酵してしまった際の対処法は、梅の実を取り出して煮詰める事だ。

但し、梅は金属を嫌うので、煮詰めるのに使うのは琺瑯鍋が無難である。

我が家には琺瑯鍋が無かったので、無印良品琺瑯保存容器で行った。

注意:無印良品琺瑯容器は直火OKのマークはついていません。

   直火利用の際は自己責任でお願いします。

 

煮詰めているとあくが出てくるので、あくを取りながら煮詰める。

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しばらくするとこのようにあくが出なくなるので、煮詰めたシロップを冷まして梅の実と共に瓶へ戻す。

この時、改めて瓶を洗って消毒しておくこと。
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発酵の処理後は、冷蔵庫で保管することをお勧めする。

 

以上、簡単にではあるが梅シロップの作り方だ。

 

漬ける前の梅は冷凍しておけばいい事が分かったので、来年はもっと計画的にたくさんの梅を収穫しよう。

 

熱い夏は梅ドリンクを飲んで乗り切ろうと思う。

【雑談】カーテンは必要か問題

このブログをお読みの方の中には、家のモノを減らしたい、身軽な生活をしたい、と思っている方が少なからずいると思う。

 

洗いかごはいるかどうか。

三角コーナーはいるかどうか。

マット類はいるかどうか。

バスタオルはいるかどうか。

 

そんな事を検討している方たちが、少なからずいると思う。

 

全てにおいてそうだが、自分が必要だと思えば使えばいいし、必要ないと思ったら手放したらいいと思う。

 

どんなものを手元に残し、どんなものを手放すのか。

それはその人それぞれの基準があるので、それについて何か言うつもりはない。

 

ただ。

 

ただ一つ。

 

カーテンに対してだけはモノ申させていただきたい。

 

******

 

最近私の部屋の真向かいに、引っ越して来た方がいる。

40代の男性で、一人暮らしの様だ。

 

真向かいの部屋は、私の部屋に面している部分が窓になっている。

見た感じ2部屋あるようだが、その2部屋とも、私の部屋側が窓になっている。

 

お互いの部屋にカーテンをかけなければ、視線の高さも同じため相手の部屋を覗き見る事が出来てしまう。

 

距離的には2~30mほど離れているので、全てが丸見えと言うわけでは無い。

 

しかし、いくら距離が離れているからとはいえ、やはり相手の部屋が見えてしまう。

 

さて、この男性、引っ越してから1か月程経つのに、いまだにカーテンを付けていません。

 

これはどういう事かと言うと、相手の生活が私の部屋から筒抜け状態、という事。

そして、こちらがカーテンを開くとこちらの生活も相手に筒抜けになってしまう、という事。

そして、あちらにはカーテンが無いので、結果として私がカーテンを開けられなくなってしまっている、という事。

 

更にいうと、あちらの男性は在宅中、基本窓全開にしている為、嫌でもこちらに男性の生活の様子が筒抜けになっている、という事。

もっと言うと、なぜか窓の方を向いて生活をなさっているので、あちらの視線が(こっちを見ているか見ていないかに関わらず)とても気になるという事。

 

正直に言います。

非常にストレスです。

 

どうして知りもしないおじさまの生活を強制ウォッチしなければならないのでしょうか。

どうして知りもしないおじさまの視線を気にして、常にカーテンを閉じたままにしなければならないのでしょうか。

本当に不愉快で仕方ありません。

 

********

 

『家の中にあるものを残すか手放すか』

 

これは各自の生活スタイルに合わせて決めていけば良い事だと思う。

 

でもその中に『カーテンを残すか手放すか』という事をお考えの方がいらっしゃるのであれば。

 

よくよく考えてほしい。

その窓の先に、あなたの生活が見えてしまう人はいないだろうか。

もしその可能性があるのであれば、あなたがカーテンを無くしたことによって、その人に「他人の視線」と言うストレスを与えてしまう可能性は無いだろうか。

 

まずはそこを考えて欲しい。

 

もし窓の外が、すぐに壁で誰かの家から見られることは絶対にない、という事ならば構わないだろう。

 

でも、窓の向こうに他の家の窓があるのであれば。

 

その窓には、カーテンが必要です。

絶対です。

貴方はカーテンが無くても良いかもしれないが、窓の向こうの家の人にとっては必要なものです。

なので、手放す事は諦めてください。

 「気になるなら向こうがカーテンを閉めればいい」という考えは、即刻捨ててください。

もしここで「気になるなら向こうがカーテンを閉めればいい」というルールが通用すると、それはすなわち「気になる以上向こうはカーテンが開けられなくなる」と同義となります。

それでは「カーテンを開ける自由を奪う」のと同じなのではないでしょうか。

 

もしもカーテンを外そうかどうしようか悩んでいる人がいるのならば、この記事を読んで『近所の人がどう感じるか』という視線も含めて検討しなおしてくださることを、切に祈ります。

 

 最後にもう一度言わせてください。

 

他人の生活が筒抜けなの、本当にストレス。

 

【追記】

この向かいのお宅のカーテン問題に関しては大家さんも気にしてくださっていて、すでに不動産屋に伝え済みです。

今はカーテンつけてくれるかどうか待っている状況です。

ご心配ありがとうございます。

【捨てたいもの】顔のシミ 再開2か月目

顔のシミ対策、継続しています。

 

nekonokoneko.hatenablog.com


 

前回の再開1か月目の写真がこちら。

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※左右の向きを合わせるために、前回の写真を反転させています。

 

開始時からの経過はこんな感じ。

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すでにかなり薄くなっているのが分かると思う。

 

で、今回はこのような感じとなりました。

 

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言われなければ分からない程度には薄くなってる。

 

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だけど、まだよーく見るとあるのが分かる。

 

出来ればまっさらになくなって欲しい。

また、ここ以外にもシミになりそうな箇所などもあるので、そこにもクリームを塗り塗りしている。

 

クリームなくなるまでしぶとく塗り込んで様子を伺ってみようと思う。

 

(それにしてもいつも同じような場所が肌荒れしているのが気になる。

こんなところで記録が役立つとは思わなかった…)

 

 

【作ったもの】初めての梅仕事

我が家は小さな畑を持っている。

それはそれは本当に小さく、でも家庭菜園と言うには少し大きいサイズの畑だ。

 

母が住んでいた実家に住む人が居なくなり、その家をつぶした後を父が耕して畑にした。

数年前までは年中野菜を作っていたのだが、昨年は父が体調を崩し畑の管理が出来なくなってしまった為、ずっと放置状態だった畑。

 

父もすっかり元気になったので、先日両親と一緒に荒れ果てた畑の草刈りを手伝いに行ってきた。

 

この畑の一画には、先代の飼い猫のお墓もある。

私はその区画を担当し、せっせと草を取り除いた。

 

途中でお昼ご飯を食べる。

 

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スーパーで買ってきたおにぎりだけど、外で食べるご飯は異常なほどに美味しく感じる。

 

この畑には梅の木が植えてある。

草刈りの途中でも、ぽすん、ぽすんと、熟れた梅が落ちる音がしていた。

 

その昔、まだここに母の実家がありおじいちゃんが住んでいた頃は、梅の時期になるとおじいちゃんが家の屋根の上に登り、たくさんの梅を収穫してくれていた。

 

しかし今はもう収穫する人がいない。

勿体ないな、と思った。

よくよく見てみると、とてもきれいな状態の梅もいくつか落ちていた。

 

せっかくなので、綺麗な状態の梅をいくつか拾い集め、生まれて初めての梅仕事をしてみる事にした。

 

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挑戦したのは梅シロップ。

 

梅を綺麗に洗い、ヘタを取り、一度冷凍させてから、砂糖に漬けた。

 

瓶のサイズを誤り、梅がすべて入りきらなかったのが心残りだが…。

 

砂糖が徐々に溶けてくるので、毎日瓶を振る事を忘れずに、これから数日冷暗所に保管する。

 

美味しくできたら、来年はもっと早くから梅を収穫しようと決めているのだ。

 

出来上がるのが楽しみである。

【買ったもの】夏の冷え対策

私が住む関東地方も梅雨入りし、昼間の暑さに対して朝夜の冷えが気になるようになった。

特に自室は陽が入らないと肌寒いくらいの室温になる。

 

上はカーディガンを羽織ったりするのだが、この時期の足元は靴下やスリッパをはくのがあまり好きではない為、ずっと裸足で過ごしている。

 

ユニクロリラコのワイドを部屋着として愛用しているので、ふくらはぎの下あたりから肌が露出するかたちになる。

 

www.uniqlo.com

 

陽が当たり部屋がサウナの様に熱くなる日なら良いのだが、冷えが気になるこの時期だと、もともと冷え性の私は足先がとても冷たくなってしまう。

 

そこで先日この商品を購入した。

 

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かぐらやロールとは?

伸縮性にすぐれた素材でできたチューブ状の布を自由にカットすればアームカバーやレッグカバー、ブレスレットなど、工夫次第で色々なアクセサリーに早変わり。ファッションにアクセントが欲しい時に役に立つおすすめアイテムです。

参考URL:

www.kaguraya.com

 

 

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一本80㎝ほどある筒状の布だ。

先日出会った人がこれを半分に切ってアームカバーとして利用していた。

それがとても可愛く、冷えに良いと教えて貰ったので、私も早速購入したのだ。

 

途中で切ってもほつれないのがとても有り難い。

早速半分に切って、フットカバーとして使用してみる。

 

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収縮性があると言え、自前の大根足にちゃんと入るだろうかと心配だったが、何の問題もなく履くことが出来た。

足首が温まると、不思議とつま先も冷えなくなる(私の場合)

 

これで、嫌いなスリッパや靴下を履かずに、けれども足元を暖かくして過ごすことが出来て満足だ。

 

冬場は寒さに耐えきれず厚手のルームソックスを履いてしまうので、その時はアームカバーとして利用してみようと思う。

カラーも豊富にありボーダー柄もあるので、洗い替え用にもう一本買い足してもいいかもしれない。

 

暑い夏。

実は夏こそ冷房や朝晩の冷えに気を付けなければいけない季節。

自分なりに体を冷やさないよう工夫しながら、今年の夏も乗り切っていこうと思う。

【買ったもの】無印良品週間

みんな大好き無印良品にて、6/9~19の間、良品週間を行っている。

 

私は良品週間だからと言ってあえて買い物に行くタイプではないのだが、今回はちょうど欲しいものがあったので、お散歩ついでに無印良品へ行ってきた。

 

本日は購入品をちらっとお見せしようと思う。

 

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今回買ったものは

・ぶどうのクッキー

・小分けボトル

・デジタルバスクロック

以上3点だ。

 

ぶどうクッキーは私の大好物だ。

ついついおやつに買ってしまった。

 

小分けボトルが今回欲しかったものの本命である。

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先日新しい化粧水を購入した。

初めて買うので本当はボトル入りのモノを購入しようと思ったのだが、この商品、ガラスボトルを使っているのだ。

デザインもシンプルで好みではあるのだが、最近おっちょこちょい度が異様に急上昇中の為、手を滑らせて落っことす可能性が非常に高いように感じた。

 

もし落として割ってしまったら、床は化粧水で濡れるし、片付けは大変だし、私は涙でほほを濡らすだろう。

 

という事で、今回は詰め替え用の化粧水を購入し、ボトルを無印良品で購入したというわけだ。


この小分けボトルの容量は100ml。

詰め替え用の化粧水は110ml。

 

ちょっと容量オーバーだが、とりあえず入ったので良しとする。

 

最後にバスクロックだ。
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このバスクロックはお風呂で使う為に購入したわけでは無い。

 

最近レンタルサロンや出張でボディケアをやらせていただいているのだが、その時に時計が無いととても不便なのである。

 

いつも腕時計を近くに置いていたのだが、時間が読みにくい。

 

そんな時にこのバスクロックを見つけ、とても気になっていた。

 

日付も表示があり、室温も分かる。

室温が分かると、レンタルサロンの空調の調整に役立つと感じたのだ。

 

タイマーも利用できるので、時間通りに施術をする際に使えそうだ。

(機械音があまり好きではないので、使うかどうかは微妙だが)

 

そんなわけで、とても使い勝手がよさそうだったのでこの機会に購入した。

 

皆さんは無印良品週間で、どんなお買い物をしたのだろう。

 

報告記事がたのしみだ。

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